フォトアルバム

2009年7月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

なかのひと

アンケート

  • Do you Like?
    アンケート
    どのColdfusion用フレームワークが好き?
    ModelGlue:Unity
    ModelGLue
    Mach-II
    FuseBox
    LiteWire
    OnTap
    ColdBox
    OnAir
    cfWheels
    CFRails

    [PR]アンログ.jp 自動車保険

373news.com

想ひ出

  • Dvc00050
    携帯で撮った写真をアルバムにしています。

サムネイル

  • CF-OOP









  • ganymean.org









  • シナプス

Google Analytics

トカラ皆既日食ライブ中継

7月22日の皆既日食まであと23日。

皆既日食のライブ中継を予定しているサイトを調べてみた。

  1. ライブ!ユニバース
  • 十島村中之島天文台と八丈島からの中継らしい
  • 天文台映像をもらうのか?
  • 中継網は、不明
  1. メディア・アイ・コーポレーション
  • 十島村悪石島からの中継らしい
  • 商用中継の模様
  • 中継網は、FOMA+インマルサットの模様
  1. SYNAPSE
  • 十島村3島(中之島、悪石島、宝島)からの中継らしい
  • 総務省委託モデル事業らしい
  • 中継網は不明。
  • P2P技術による高品質・大容量配信が売りらしい
  1. MBC
  • 中継ポイントは不明
  1. 鹿児島大学
  • 十島村7島からの同時中継らしい
  • 中継網は不明
  • 十島村住民手作りによる撮影らしい

Railoインストール手順 for CentOS5 VPS(その6)

VirtualHostでRailoを利用する場合、デバッグ出力をしないようにするには、どうしたらよいか?
色々と試行錯誤した結果、VirtualHost別に設定すればよいことがわかりました。
つまり、

http://<sample.domain>/railo-context/admin.cfm

をコールし、WEB ADMINISTRATORをクリックすると、始めて<sample.domain>に関する個別設定がなされるようです。

Railoインストール手順 for CentOS5 VPS(その5)

VPS上のPLESK で、railoを利用する場合、以下のことがノウハウだとわかってきました。
どうぞご活用ください。

1.ドメイン別設定
Railoインストール後に、httpd.confのDirectoryIndexにindex.cfmが追加されていたので安心していたのですが、PLESKで追加したドメイン上でcfmをコールしても、エラーになるようです。

httpd.conf
DirectoryIndex index.html index.html.var index.shtml index.cfm index.php index.htm

PLESK関連のドキュメントを確認したところ、やはりVirtualHost別の設定が必要なようです。
PLESKでドメイン別設定を行う場合のドキュメントが、クララに掲載されていたので、流用させていただきました。クララさんありがとう。

いくつかのWeb アプリケーションにおいては、httpd.conf や、httpd.include を修正する必要がある場合があります。
ですが、Plesk環境では、httpd.conf 、ドメインごとに作成される httpd.include ファイル(/var/www/vhosts/(ドメイン名)/conf/httpd.include)を編集することは、許可されていません。
そのため、設定を変更したい場合は、以下の手順で vhost.conf / vhost_ssl.conf を作成して、設定を有効にしてください。

ふむ、httpd.confや仮想ドメイン内のhttpd.includeは修正するな!と・・・
httpd.includeがあるフォルダにvhost.conf(vhost_ssl/conf)を作成して、設定を有効?にしろと・・・

vhost.conf / vhost_ssl.conf ファイルに書く記述は<VirtualHost></VirtualHost>ディレクティブ内に書けるものしか指定することができません。ご注意下さい。

ふむふむ、<virtualHost>ディレクティブに書けるものしか指定できないと・・・
DirectoryIndexとプラスアルファを設定してみました。

    DocumentRoot /var/www/vhosts/ganymean.org/httpdocs
    ServerAlias www.ganymean.org
    DirectoryIndex index.cfm index.php index.htm index.html

DocumentRootとServerAliasは、オマケみないなものですが、上記設定のおかげでindex.cfmをURLに含めなくてもColdFusionスクリプトがコールできるようになりました。

次は、各種フレームワークをVhostからコールする方法について、語ります。

Railoインストール手順 for CentOS5 VPS(その4)

VPSにrailoが無事インストールできたので、バーチャルホスティング(PLESK)からrailoにアクセスしてみました。
PLESKにドメインを追加すると、そのドキュメントルートは以下のようにセットされます。

/var/www/vhosts/<domain.name>/httpdocs

また、ドキュメントルート配下にドメインデフォルトページが作成され、スクリプト動作テストができるようになっています。

Ci090426191205_4

Coldfusion用スクリプトをテストしてみると、railoが正常にコールされます。デバッグダンプが表示されるのが少し気がかりですが、まずは良しとしましょう。

Ci090426191538_2

次に、railoのColdFusionフレームワークインストール機能を使って、ModelGlue、MachII、Fusebox5、Coldbox、Coldspringをインストールしてみます。

Ci090426192531_2

Ci090426194321

インストールとColdfusionマッピングを同時に行ってくれるので大変便利ですが、
私の場合、以下の理由でマッピングの自動作成は行いませんでした。

  1. Mach-II
    • マッピングデータを、/MachII ではなく、/Mach-II として作成してしまう。
  2. ModelGlue
    • ModelGlue本体が、サブディレクトリ内に展開されている。
  3. シンボリック・リンク
    • バーチャルホスティングからのフレームワーク利用のために、各フレームワークの公式インストール名でインストールディレクトりへのシンボリック・リンクを作成する必要があり、マッピング先にはシンボリック・リンク名を利用したい。

Railoインストール手順 for CentOS5 VPS(その3)

前回の設定で、pleskのColdfusion用テストスクリプトが起動できたなら、serviceコマンドで自動起動できるように設定します。

1.テストスクリプトの起動

http://sample.domain/test/coldfusion/test.html

うまくrailoの起動結果が表示されたら、ドメイン別のrailo起動も正常です。

2.railoの自動起動設定
/opt/soft/railo/contrib/init.resinを/etc/init.d/resinとしてコピーします。
そして、以下のように修正しました(root起動前提)。
パーミッションの設定を、755に変更することもお忘れなく!

#!/bin/sh
#
# Linux startup script for Resin
#
# chkconfig: 345 85 15
# description: Resin is a Java Web server.
# processname: wrapper.pl
#
# To install, configure this file as needed and copy init.resin
# to /etc/rc.d/init.d as resin.  Then use "# /sbin/chkconfig resin reset"
#
JAVA_HOME=/opt/soft/java
RESIN_HOME=/opt/soft/railo
PID=$RESIN_HOME/resin.pid

export JAVA_HOME RESIN_HOME
#
# If you want to start the entire Resin process as a different user,
# set this to the user name.  If you need to bind to a protected port,
# e.g. port 80, you can't use USER, but will need to use bin/resin.
#
USER=
#
# You can change this to $RESIN_HOME/bin/resin if you need Resin to
# bind to port 80, but run as a different user.
#
EXE=$RESIN_HOME/bin/httpd.sh
#
# Sets the commandline arguments.
#
#ARGS="-java-home $JAVA_HOME -resin-home $RESIN_HOME"
ARGS="-resin-home $RESIN_HOME"

case "$1" in
  start)
    echo -n "Starting resin: "
    if test -n "$USER"; then
#        su $USER -c "$EXE -pid $PID start $ARGS"
        $EXE start $ARGS
    else
#        $EXE -pid $PID start $ARGS
        $EXE start $ARGS
        fi
    echo
    ;;
  stop)
    echo -n "Shutting down resin: "
#    $EXE -pid $PID stop   
    $EXE stop   

3.自動起動設定

chkconfig --add resin
chkconfig resin on
service resin restart

ログイン

  • コントロールパネルへのログイン
    アカウント:

    パスワード:

PR情報

  • [[PR]]
  • おすすめバナー

更新ブログ

google Search

  • Google
    blog.ganymean.org
    WWW

最近のトラックバック

Google

SHINOBI

Blog powered by TypePad
Member since 04/2005