フォトアルバム

2009年7月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

なかのひと

アンケート

  • Do you Like?
    アンケート
    どのColdfusion用フレームワークが好き?
    ModelGlue:Unity
    ModelGLue
    Mach-II
    FuseBox
    LiteWire
    OnTap
    ColdBox
    OnAir
    cfWheels
    CFRails

    [PR]アンログ.jp 自動車保険

373news.com

想ひ出

  • Dvc00050
    携帯で撮った写真をアルバムにしています。

サムネイル

  • CF-OOP









  • ganymean.org









  • シナプス

Google Analytics

« CFMX開発 Fusebox4.1 with Lexicon | メイン | CFMX開発 Mach-II vs FuseBox »

CFMX開発 Tartanとは?

Tartanの公式サイトを訪問してみた。

Tartan
とは?を読むと・・・こんな感じかなー。

リリースノートを見ると、Mach-IIのリスナーとして使えるようだ。
また、ロードマップを見ると、FuseBox4.1やFlashRemotingにも対応予定みたい。
ColdFusionMX 7のAsynchronous CFML Eventsもサポート予定。

  1. Tartanは、ColdFusion MX 用のコマンドドリブンのサービスフレームワーク
  2. 機能性の完全分離かレイヤリングを指向する大規模なアプリケーションアーキテクチャのサービスレイヤを開発を手助けするもの
  3. ビジネスロジック配下に対する全てのアクセスは、ローカルアクセスのCFCsとリモートアクセスとしてのFlash RomortingおよびSOAPウェブサービスにアクセス可能なパブリックサービス(public service)に制御される。
  4. ひとつのサービスは、いくつかのコマンドで構成され、各コマンドはアプリケーションにおいて、ある分離された機能を実装している。
  5. 各コマンドは、アプリケーションのコアロジックを包含している。
  6. 各コマンドは、DAOsを介してデータベースと通信し、クライアントから受信したデータを取り扱い、他のコマンドを実行し、他のリモートサーバ上で利用可能なサービスと通信することができる。
  7. Tartanには、6つのコアクラスがある。
    • Core Clases
    • RemoteService
    • LocalService
    • Command
    • DAO
    • VO(Value Object)
    • ExceptionHandler
  8. 6つのコアクラスは、フレームワークの主要機能を提供し、アプリケーション開発者によって継承可能。


 

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.synapse-blog.jp/t/trackback/190195/5870629

このページへのトラックバック一覧 CFMX開発 Tartanとは?:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ログイン

  • コントロールパネルへのログイン
    アカウント:

    パスワード:

PR情報

  • [[PR]]
  • おすすめバナー

更新ブログ

google Search

  • Google
    blog.ganymean.org
    WWW

最近のトラックバック

Google

SHINOBI

Blog powered by TypePad
Member since 04/2005